トピックス

  • メガネ測定をワンタッチに変える!オートレンズアナライザーSOLOS新発売

    この度、フルオート・両眼同時測定のオートレンズアナライザー SOLOSを発売致しました。SOLOSの主な特長■フルオート+ワンタッチのレンズ測定測定ボタンをタッチするだけで、メガネを両眼同時にフルオート測定します。単焦点レンズから累進レンズまで、度数分布をマッピングで表示します。■電子カルテとデータ連携測定結果は、電子カルテへJOIAフォーマットでかんたんに出力できます。■分光透過率をグラフでかんたん表示UV・ブルーライト・可視光の分光透過率測定が可能です。結果はグラフで表示され、レンズの特性を一目で判断できます。■PD自動測定センサーで自動的にPDを検出します。SOLOSの製品詳細ページはこちらhttps://topconhealthcare.jp/ja/product/solos/【その他】発 売 時 期   :2022年7月

  • IRIDEX社製品の取り扱いについて

    株式会社トプコンメディカルジャパンは、2022年 4月 1日をもちまして米国IRIDEX社製品に関する事業の承継を株式会社トーメーコーポレーションより受けることになりました。本件にかかるお問い合わせにつきましては、以下へご連絡下さいますようお願い申し上げます。ご愛顧いただいております皆様にはご迷惑をおかけしないよう最善を尽くしてまいります。 2022年 3月 18日株式会社トプコンメディカルジャパン代表取締役社長 佐伯 僚一株式会社トプコンメディカルジャパン 本社電話 03-5915-18002022年 4月 1日以降 IRIDEX製品の故障等の場合弊社サポートホットライン 8:30 ~ 17:30(土・日・祝日・弊社休業日は除く)電話 0120-700-747

  • 2022年 世界緑内障週間 ライトアップinグリーン運動に協賛

    ~トプコン本社を緑内障のシンボルカラー グリーンでライトアップ~株式会社トプコン(本社:東京都板橋区、代表取締役社長:平野 聡)及び株式会社トプコンメディカルジャパン(代表取締役社長:佐伯 僚一) は、緑内障の認知と啓発のための国際的なイベントである世界緑内障週間(3月6日~12日)において、昨年に引き続き日本緑内障学会が展開する、各地のランドマークや建物をグリーンにライトアップする「ライトアップ in グリーン運動」に協賛し、3月6日(日)から12日(土)まで、東京・板橋区の本社の一部、株式会社トプコンメディカルジャパンの横浜・名古屋・大阪・広島・松山営業所を緑内障にちなみグリーンにライトアップします。「世界緑内障週間」 は、2008年から世界緑内障連盟(World Glaucoma Association)と世界緑内障患者連盟(World Glaucoma Patients Association)が主体となって世界一斉に行われている緑内障啓発のための国際的なイベントで、期間中は世界中で様々なイベントや啓発運動が行われます。日本緑内障学会が中心となった「ライトアップ in グリーン運動」は2015年から開催されており、2020年は230ヶ所、2021年には468ヶ所で実施されました。当社は、「医・食・住」に関する社会的課題を解決し、豊かな社会づくりに貢献するという経営理念のもと、医(ヘルスケア)の事業分野においては、緑内障をはじめとする眼疾患の診断・治療に関わる機器、システムの開発・販売を行っています。今後も緑内障を皆様に知ってもらえる様協力して参ります。緑内障は、世界中の国で、中途失明の原因疾患として上位にランクされている重要な病気で、現在日本における中途失明原因の第一位です。一方で、緑内障は、早期に発見し早期から治療を継続すれば、進行を防いだり遅らせたりすることが可能です。定期的に眼検診を受け、早期発見早期治療を継続することで、失明という危険性を少しでも減らすことができるのです。引用:日本緑内障学会HP 2022年ライトアップinグリーン運動概要 https://www.ryokunaisho.jp/light_up/static/summary2022世界緑内障週間における日本緑内障学会の取り組み https://www.ryokunaisho.jp/light_up/ja/static/wgw実施施設一覧(2020年)https://www.ryokunaisho.jp/light_up/front/facility_list?target_year=2020 実施施設一覧(2021年) https://www.ryokunaisho.jp/light_up/front/facility_list?target_year=2021

  • 多機能測定を一台に集約したコンパクト複合機!角膜形状解析、眼軸長測定 MYAH新発売

    この度、多機能測定を一台に集約した角膜形状解析検査機器 MYAHを発売しました。MYAH は、一度の測定で眼軸長測定と角膜トポグラフィーを同時に測定し、角膜曲率半径や角膜収差解析など様々な情報やドライアイ診断の指標となる検査、また経過観測に有益なレポート機能を一台に集約し、省スペース化を実現したマルチファンクションな検査機器となります。MYAHの主な特長■かんたん操作コントロールレバーの操作と、撮影ボタンを押すだけで眼軸長と角膜トポブラフィーを一度に測定できます。その他の測定モードも画面のインジケータに従って簡単に操作でき、測定後には本体画面上で解析結果が確認できます。■多機能+コンパクトボディ MYAH は、1回の測定で眼軸長、角膜曲率半径、角膜収差、瞳孔径などの屈折に関連する情報と、Tear BreakーUp Time、マイボーム腺の状態などドライアイ診断の指標となる情報が得られます。 また、コンタクトレンズやオルソケラトロジーレンズ装用前後の角膜形状変化の程度の観察、角膜前面形状の解析結果とコンタクトレンズ裏面の形状情報からコンタクトレンズのフィッティング状態のシミュレーションも可能です。■患者さんにも説明しやすいデータ(レポート機能)眼軸長や屈折値の経時変化や、経過観察に役立つレポート機能を搭載し、予防、診断、治療の検討や患者さんへの説明にご活用頂けます。■省スペース本体に解析機能を搭載しており、パソコンなしでも測定と解析が完了でき、省スペースレイアウトが可能です。■高精度な測定光干渉技術を使用した眼軸長測定及び24本のプラチドリング搭載、6000点以上の測定点より高精度の角膜曲率半径測定、トポグラフィーデータが得られます。MYAHの製品詳細ページはこちらhttps://topconhealthcare.jp/ja/products/myah/届出番号:13B1X10004000075【その他】発 売 時 期   :2021年12月